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【 来日アーティスト詳細 】
★ BRAD PAISLEY

1999年、アリスタからアルバム《Who Needs Pictures》でメジャーデビューした期待の大型新人。

チェット・アトキンス、ロジャー・ミラー、ジョージ・ストレイトマール・ハガード、バック・オウエンス、ヴィンス・ギル、スティーブ・ウォリナーに影響された歌とギターは必聴  !
★ CHARLIE & CANNONBALLS

カントリーゴールドのプロデューサーであり主宰者
1936年、熊本市生まれ。
カントリーミュージックに魅せられて以来40数年、唄い続けている。
1961年キャノンボール結成。
1976年熊本市内に自身のライブハウス『グッタイム・チャーリー』をオープンし活躍中 !!
★ THE DERAILERS

テキサス・ホンキートンクとカリフォルニア・ホンキートンクとも呼ばれている”ベイカーズフィールド・サウンド”を思い出される最もホットなカントリーグループのひとつ。
結成は1990年、テキサス州オースティン。
アルバムは、フリーダム、ウォーターメロンにあるが、最新作はサイアからメジャー発売されている。
★ CHALEE TENNISON

1999年アサイラムよりデビューのテキサス出身。
タミー・ワイネット、エルビス・プレスリー、カレンカーペンター、ロニー・ミルサップに影響されたポップ・カントリー・センスは端正な容姿と共にまさに『カントリー・ゴールド』の
「華」である。

デビューシングルは「SOMEONE ELSE'S TURN TO CRY」
★ CLAIRE LYNCH &
             THE FRONT PORCH STRING BAND


アリソン・クラウス、ローリー・ルイス、ロンダ・ヴィンセントと並ぶ女性ブルーグラス界のスーパースター。
パティー・ラブレス、キャシー・マティア、エミルー・ハリス、スキップ・ユーイングのヒット曲にも参加。
アリソンとは違った円熟味溢れる大人の女性のブルーグラスの醍醐味を感じさせる。
尚、ご主人はバンドのマンドリン担当「ラリー・リンチ」
THE WILKINSONS
★ THE WILKINSONS

1998年、GIANTレコードから《NOTHING BUT LOVE》でデビューしたカナディアン・カントリーのファミリー・グループ。
メンバーは父親のスティーブをリーダーに、娘のアマンダ、そして息子のタイラー・ウィルキンソン。
ジョージ・ストレイト、リバ・マッキンタイアー、パッツィー・グラント、ガース・ブルックスといった幅広いアーティストから影響されたサウンドが魅力のトリオ。
デビュー曲「26¢」と「FLY」は共にカントリーとPOPチャートでヒットし、一躍人気グループとなった。

■協力・監修:島田 耕
島田耕氏、最近のプロデュース・アルバムのご紹介


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